暖かくなるにつれて、お出かけ気分がまたムクムクと湧き出てきますよね。
メイクにも一層力を入れたくなる今、フレッシュで美しい目力を入手できるマスカラをピックアップ!吸引力のある眼差しになりたい人は、必見です♪
右「優しいイメージになれるブラウンカラーマスカラを探し中。キレイな束感が作れるものが欲しい♡」中島明璃さん(33歳・事務)
こだわりブラシとマスカラ液で、ロング&カーリーなまつ毛が続く!
最近、周りで使ってる子が多いマスカラブランド『3650』って知ってる?
あ、私も気になってた!
まだ使ったことないけど評判いいよね〜。
まだ使ったことないけど評判いいよね〜。
その『3650』を今日お試しできるって聞いて、超楽しみにしてたの♡
使ってる子たちは、みんなまつ毛がエクステ級にキレイなんだよ。
使ってる子たちは、みんなまつ毛がエクステ級にキレイなんだよ。
こんなに種類があるんだ!
容器がカラフルで可愛い♡
でもどれにしようか迷っちゃう。
容器がカラフルで可愛い♡
でもどれにしようか迷っちゃう。
私が注目してるのは、まつ毛を1本1本繊細にコーティングしてくれるとウワサのコームタイプ!
黒でも透明感のある色合いで、つやっぽく仕上がるって友だちが絶賛してたの。
今日はこれを試さずに帰れません(笑)。
黒でも透明感のある色合いで、つやっぽく仕上がるって友だちが絶賛してたの。
今日はこれを試さずに帰れません(笑)。
クリアブラウンも新しく仲間入りするんだね♪
目力は欲しいけど印象をソフトにしたいから、私はこっちの色を試してみたいな♪
目力は欲しいけど印象をソフトにしたいから、私はこっちの色を試してみたいな♪
じゃ、さっそく塗ってみちゃおう!
このコームタイプの最大の魅力は、細くて短いまつ毛も逃さずキャッチして、ひと塗りで放射状の“美束”がつくれることなんだよ。
このコームタイプの最大の魅力は、細くて短いまつ毛も逃さずキャッチして、ひと塗りで放射状の“美束”がつくれることなんだよ。
本当だ!
毛先までシャープに仕上がるね。
根もとからしっかりカールするし、乾くとカールがしっかりロックされてる感じ。
しかもウォータープルーフなんだ。
これから暑くなる季節にぴったり♪
毛先までシャープに仕上がるね。
根もとからしっかりカールするし、乾くとカールがしっかりロックされてる感じ。
しかもウォータープルーフなんだ。
これから暑くなる季節にぴったり♪
うん、このテクいらずの塗りやすさもこだわりのひとつなんだって。
日本人の目の形に合わせて設計されてるとか。
日本人の目の形に合わせて設計されてるとか。
すっごく滑らかに塗れるのは、そのおかげか〜。
ねー見てみて!
めっちゃまつ毛が伸びたよね私♡
ねー見てみて!
めっちゃまつ毛が伸びたよね私♡
わ、すっごくいい感じ!!
長いし、キレイな上向きカール。
知香ちゃんのメイクにクリアブラウンがすごくしっくりきてるよ。
長いし、キレイな上向きカール。
知香ちゃんのメイクにクリアブラウンがすごくしっくりきてるよ。
明璃ちゃんのまつ毛もものすごくボリュームアップしてる!
でも、キレイにセパレートした まつ毛だからすごく上品だよね。
もともとふさふさまつ毛のお人形さんみたい♡
クリアブラックって印象が重くならない黒なんだ。
こっちもいいな〜。
もともとふさふさまつ毛のお人形さんみたい♡
クリアブラックって印象が重くならない黒なんだ。
こっちもいいな〜。
これからは『3650』のマスカラをスタメンにしようっと。
ウォータープルーフとお湯でオフできるフィルムタイプがあるから、気分やシーンで使い分けできるのもいいよね。
専用リムーバーもあるから、メイク落としも簡単でラクできちゃう。
ウォータープルーフとお湯でオフできるフィルムタイプがあるから、気分やシーンで使い分けできるのもいいよね。
専用リムーバーもあるから、メイク落としも簡単でラクできちゃう。
私もめちゃくちゃ気に入っちゃった♡
美容液成分配合ってところもいい♪
やっぱりメイクの主役は目もとだもん!
みんなもテンションまで上がるマスカラ、ぜひ試してみて!!
美容液成分配合ってところもいい♪
やっぱりメイクの主役は目もとだもん!
みんなもテンションまで上がるマスカラ、ぜひ試してみて!!
編集部の注目度No.1
3650 マスカラ WP コーム(クリアブラック、クリアブラウン※3/21発売)
各¥1,650/D-Neeコスメティック
まつ毛を根もとからカールアップして、放射状の“美束”に仕上げるマスカラ。
日本人の目もとに合わせて考えられたコンパクトなコームが、細くて短いまつ毛もしっかり持ち上げてカールをキープ。
テクニックなしに、プロ級の美しいまつ毛メイクが叶います。
ウォータープルーフながら、美容液成分配合&お湯オフ可能とまつ毛に優しい設計。
提供/D-Neeコスメティック
https://3650.day
撮影/高嶋佳代 取材・文/長江悠祐子